長男が2歳のころの様子を日記として記録してみました。

電話応対

子供は0歳から、音のなる電話が大好きですね。

 

うちの子も、電話が大好き。

電話遍歴

1歳・・・ぐずっていると、同居の弟が、電話の着信音を聞かせてなだめる。

2歳初期・・・電話や携帯電話がなると、持ち主を大声で呼んだり、携帯電話を持ち主のところに持っていく。これは非常に役に立った。

ゴールデン時代。

2歳後半・・・携帯電話だと持ち主に知らせるが、家の電話がなると、自分がとるといって聞かない。大人が受話器をとろうとすると、すごい怒って絶対によこさない。

この間も、ダッカ在住の日本人の知人が用事があってかけてきて、緊急の仕事だったのにかかわらず、まったく話にならなかった。

幸い、「パパない」というのが、パパはいないという意味で、日本語と似ている部分があるので、「『パパない』っていって」といってことを収めることもある。
今一番困った時期であるが、「ころちゃんが、相手の人が何を言ってるのかわかるようになったら、電話番してね!」といって、説得する予定。

取り合えず日本語はわかるので、相手が日本人だと何とかなるのだが、ダッカで日本人から電話がかかってくるのは、非常にまれである。笑

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